「世のためという視野を持つ」by本江

こんにちは。

ご無沙汰しております、本江(ほんごう)でございます。

 

もうすっかり秋になってきましたね。

あんなに暑かったのに、今は、ちょっと寒いぐらいですね。

8月の一番暑いときに我が家のクーラーが壊れて、死にそうになっていたのが、うそのようです!

 

前置きは、このぐらいにして、オフィスでは、毎日朝礼をしています。

一人司会(リーダー)決めて行います。

その時にリーダーは、「今週のテーマ」を話すことになっています。

 

今回は、「世のために視野を持つ」とは?

 

皆さんは、このテーマを見て、何を思い浮かべますか?

とっても漠然としていて、幅も広いので難しいですが、

私が思ったことは、常に色々な角度にアンテナを張っていること!

今の社会情勢は、目まぐるしく変わっていますよね。アナログ世代の私には、付いていけないこともあります。

 

本を読んだり、ニュースを見たり、色々体験や経験をすることが、どこかで他の方の役に立つかも知れない。

また、仕事・子育て・趣味などにも繋がり、話のきっかけになったりするかも知れません。

 

このことを頭に置きながら、日々の生活を送りたいなと、思っています。

 

他の方がどんな風に話すかも楽しみですね。次は誰かな?

お楽しみに!!

この記事は、私が書きました。
「世のためという視野を持つ」by本江 
著者:

芝の肝っ玉母さんこと、本江由紀子です。
大学1年生と中学3年生の息子がいます。
中・高校で吹奏楽部でSAXを吹き、今はその楽器を長男が吹いてます。
次男は、歴史好き。一緒に100名城を巡り、半分制覇。
13年前から手話を勉強中
趣味は、手話リズムダンス・華道(師範)・編み物
今がんばっているのは、着付け→息子の卒業式に1人で着ていくことが目標
本江さんと出会って良かった、頼んで良かったと言ってもらえるよう、頑張ります。

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