「会計という仕事と向き合う」

こんにちは。

早いものでもう二月も半ばに入りますね。

確定申告の時期に入り、事務所は忙しさがピークに来ています。

年に一度しかお会いできない方もいらっしゃるので、相手の方を見据えながら作業を進めています。

この一年でとても頑張ったんだなぁーとか、ちょっと苦戦しながらも精進されたのかなぁ―など、領収書から見えてきます!

この事務所と関わって下さっているお客様が、一年ごとに向上されていくととても嬉しく感じます。

 

今日のテーマは、「会計という仕事に向き合う」です。

 

私は今、数字が面白いと感じられるようになりました。

ここにお世話になったころは、売掛金や買掛金などの消し込みが苦手でしたが、今残高試算表がきれいになっていくと心の中で、ガッツポーズをしています。

皆さんは、自分の仕事と向き合っていますか?

一度ゆっくり、じっくり向かい合ってみて下さい。不思議と良い方向へ導いてくれるはずです。

 

私自身素人ではありますが、微力ながら皆様のお役に立てるよう日々精進して行きたいと思います。素人感覚の質問が、案外良かったりして・・・

 

これからもよろしくお願い致します。

インフルエンザが流行り始めています、手洗いうがいをしっかりして、乗り切りましょーね!!

 

壁谷公認会計士事務所

本江 由紀子

 

 

この記事は、私が書きました。
「会計という仕事と向き合う」 
著者:

芝の肝っ玉母さんこと、本江由紀子です。
大学1年生と中学3年生の息子がいます。
中・高校で吹奏楽部でSAXを吹き、今はその楽器を長男が吹いてます。
次男は、歴史好き。一緒に100名城を巡り、半分制覇。
13年前から手話を勉強中
趣味は、手話リズムダンス・華道(師範)・編み物
今がんばっているのは、着付け→息子の卒業式に1人で着ていくことが目標
本江さんと出会って良かった、頼んで良かったと言ってもらえるよう、頑張ります。

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